Saturday, June 5, 2010

SR63NG SMT 抵抗の取り付け

SMTの抵抗もバッグ別にナンバーの小さいものから取り付けていくことにした。


R1/2/4/5/7/8/10/11/19/20/25/109/110/111 TOP 10k OHM

写真からもわかるようにR11/の次が/1で切れて2段目に9/20がきている。
R19なのだろうと察しはつくが、こんなところで改行されると非常に紛らわしい。

黒の丸でサークルをつけた抵抗は裏面に取り付けるものである。


R110/111 BOTTOM 10K

R3/6/9/12/17/18 49.9


R13/14/16/22  2.21K OHM 1/8W

R15 3.32K OHM


R21/26/28/30/119/120 4.99K OHM


R23 22.1 OHM, R24/27 22.1K OHM, R28 221OHM

R28にはすでに4.99K OHMが取り付けてある。

BOMでR28を見ると、221 OHMとなっている。
それではさっき取り付けたR28は何処に行くものなのか?
BOMで4.99K OHMを探すと、R29のようである。


R28をはずしてR29に付け替える。
R41/42/115/116 1K OHM TOP


R41/42 1K OHM BOTTOM


R113/114/117/118 10 OHM
R121/122 100 OHM
これで抵抗もコンデンサもすべて取り付けたはずなのに
C126/127が何もつけられてない。
区分けした箱の中を探すと、ひとつビニールバックが残っていた。


C126/127
これで一先ず終わり。


C14 Capacitor 届く



昨日なくして困っていたC14apacitou 22000pf がジョージより郵送されてきた。
無事C14に収まったC14 22000pf
これでこの週末にはSR63NGも完成できるかもしれない。

ジョージありがとう。


Friday, June 4, 2010

The James Webb Space Telescope

The world’s most powerful future space telescope is coming to New York City as part of the World Science Festival. NASA’s James Webb Space Telescope will allow us to unveil the very first galaxies formed in the Universe and discover hidden worlds around distant stars when the mission launches in 2014. For six days in June, a full-scale model of this successor to the famed Hubble Space Telescope will be on public view in Battery Park.

The model, at 80 feet long, 37 feet wide and nearly 40 feet high, is as big as a tennis court. It’s as close to a first-hand look at the telescope as most people will ever get.

こんな記事をみつけた。

いやはや30度近くで暑いこと。


ネットで調べると上のようなものらしい。
世の中僕の知らないことが多すぎる。
2日前にはHawking博士の公演もあったようだ。
所詮門外漢の僕には、そんな公演は無縁なのだけれども。
これを機会に、もうすこし調べてみよう。

Monday, May 31, 2010

SMTコンデンサの取り付け終わる。

私はコンデンサを無くしたことにがっかりしていた。
次に進む気になれず、CQWPXCWで時間をつぶしていた。

ところがジョージからメールが送られて来たのである。
こんなに早く返事をくれるとは。
月曜日の昼には郵送してくれるらしい。ジョージありがとう。

そんな訳で、俄然やる気が出てきた。
今日中にコンデンサの取り付けを終わろうっと。

早速取り掛かった。

C3/10 100PF
C27 33000PF
C30/122 10000PF
C52/116/117/118/119/121 10000PF
C124 4.7UF
C124の2の下の部分に穴が開いていてc124なのかc134なのかわかりにくい。
C32/33/120 4.7UF
C41-47/51/125/128/131/132/133
C48/49/53
C129/130
これでSMTコンデンサの取り付けは終わった。

Saturday, May 29, 2010

SR6.3NG

この週末は4連休なので1.8MHzのスーパーラドアンテナを作ってみようと思っていた。

ところが共振コイルを巻く時にスペースを開けたいので、Grommet Edge間隔を開けようとしたのだけれど、近所のハードウエアーにも電気屋さんにも売てない。
でも、ここは大事なところなので妥協はしないで、インターネットで取り寄せることにした。

そんなわけで、少し時間が開いてしまった。
それなら、以前 SoftRock6.3 と比較しようと購入しておいたSR6.3NGを組み立ててみることにした。

部品は綺麗に小分けされてプラスチックの袋に入れられていた。

IC類はピンクの袋に分けられていて非常にわかりやすい。
一応部品の一覧表を使って検品し、 抵抗、コンデンサー、ダイオード、IC、ハードウエアー、etcと
便箋を入れる箱に入れた。



今回はSoftrock6.3の時のような、親切な制作ガイドがないので、電源供給部の電解コンデンサから始めるめることにした。

C17-26/31 10UF

次は小さい部品からと、SMTのコンデンサをとりつけることにする。


C1, C2 1000PF


C2,4,6,9,11,13,15,16 10UF

ここで、C6の位置が微妙にわかりにくい。 真横にR5のプリントがされているので混乱する。
C5,7,12,14
C5,7,12と進んで、さあC14と思ったとき さっきまであった作業用の浅い箱の中から突然消えている。
この後、探す事1時間。 またも無くしてしまった。
これで又使われない余分な部品が増えることになった。

Friday, May 28, 2010

ICs

ICs の取り付け

U2 U6 FST-3251, U3 PCF-8574, U4 AD-7991, U7 TEM101
U8 FST-3253, U10 GTL-2002D, U11 AD-5301, U12 ADUM-1251
u7は非常に小さく取り付け方向がわかりにくかった。

Monday, May 24, 2010

無くした10KRegistorが届く



無くした10KRegistorは一つなのに、どのサプライヤーも数個単位では売ってなかった。
今回注文したのは500個。 必要なのは一つなのに。
今後これを使う機会はまず無いと思われる。
ともかくR54はこれで埋まった。



次にDiode-LED SMT Red とGreen。
この小ささには驚いた。
つけるのも大変だけど、どうやって製造しているんだろうという思いのほうが強かった。




二つのダイオードの取り付けたところ。